Category [ 魚 ] 記事一覧
ソウダガツオ
ソウダ鰹を釣ってしまったので、これを餌にガシラをと思い活かしていましたが、途中で止めて帰港することになりました。いけすで元気に泳いでいるカツオくん、持って帰る、リリースする、どっち?ということになりました。美味しいやつなら食べたいが、切らなくても判る?という訳で、ヒラソウダとマルソウダの見分け方です。沼津の海釣り情報 : 沼津の魚 : ヒラとマルの見分け方他にも見分け方を詳しく書かれてあるサイトさん...
オイルも値上げ
途中経過写メです。一時間程でこんなの。本日の外道、本命より高い。これ船外機をupした姿。エンジンオイルも値上がりしてました、これも原油価格高騰のせい。漁師が悲鳴を上げる筈だわと、家人の話。 おまけは航跡。...
ガシラ
ガシラと言われるよりはカサゴという呼び方の方が判りやすいかも知れませんね。写メです。ガシラの処理は旦那が担当しました。自宅は濃味派と薄味派が2:4です。片方たてればこちらがたたず、かといって中庸は双方ものたらず。前回はこってりアラ煮風バージョンでしたが、今回は甘さ控えめにします。ガシラ煮付、あじ刺身、あじ塩焼、あじ南蛮漬、きす刺身、きすてんぷら。昨日も今日も明日も魚三昧。ちなみにサバは餌になり、おか...
勿体無いは賄いへ
豆苗を料理した後の根を容器に入れて水を換えていたら、脇芽がのびてきて。写メです。この数日後に再収穫しました。当然、自家用、家庭用です。お客様には出せません。或いは、勿体無いなら賄い料理に。...
真あじ再び
土曜日に真あじを入手してきました。今回も刺身です。豆アジは味醂干になりました。あじの皮ですが、引く時に、失敗してしまう事があります。私達は尾から引くのですが、ぜいごの終わるところで皮が破れるんですね。境目のところに気をつけないといってしまうなということになりました。で翌日、お気に入りさんブックマークさんを見ていたら、こちらのサイトさんに皮引きのことが載っていました。てまえ、板前、男前: 失敗する皮の...
真あじ
自給自足魚料理にありつきました。↓いけすから上げて氷〆にされる予定の魚たち。写メです。もとの画像はもっと綺麗だったのですが、ファイルが大きすぎて拒否されました。真あじは刺身に。とても美味でした。豆あじは南蛮漬に。すぐ漬かりました。中途半端な12〜センチクラスはやはり南蛮漬。きすはてんぷらに。以下はおまけ。丸あじは塩焼に。サバはガシラの餌に。...
鱚
リクエストにより、鱚の刺身をしました。ひじ打サイズの美しい白鱚です。これを食べたいという家人がいたので。小さいものはてんぷらに。背開きにしてから、腹骨も包丁を沿わせて落とします。(腹開きだと背鰭が残るの嫌だし背開きの方が見栄えが良いです。)衣は薄いのが好きです。粉と冷水は混ぜ合わせずに、衣をつける時に、岸辺だけであわせてつけそのまま揚げ油に。サクっとして身はふっくら各々好みの塩でいただきました。処...
かれいの煮付ver.高齢者向
魚:調味料の割合は、加熱機器や火の強さ、一度に炊く量や煮詰具合次第で変わってきます、加減をして下さい。切り身を洗いたいなら、塩水(粗塩)で骨に沿って走る血管や腹の部分を中心に手早く洗う。皮に切目を入れておきます。――【かれいの煮付ver.高齢者向】――(水1カップ:酒大さじ1杯:砂糖大さじ1杯:淡口醤油大さじ4杯:味醂大さじ3杯)を沸騰させて+(焦げ付かないように、竹の皮を敷く):土生姜5g:みずがれい4切を一列に並...
グチのムニエル
ある方からのメッセージの、敢えて文言に書かれていない行間を読んでしまいました。数日の熟考の末、書き直すことに決めました。材料が入手できたらアップします。いつになるかわかりませんが暫くこんな記事を掲げます、すみません。...
ガシラの煮付ver.アラ煮風
魚:調味料の割合は、加熱機器や火の強さ、一度に炊く量や煮詰具合次第で変わってきます、加減をして下さい下処理は、鱗を取って、エラとずるっとついてくる内臓を静かに引き出し、洗い、皮に切目を入れておきます。切目は×型が一般的ですが、ガシラを/ /型の切目にするのも綺麗です。――【ガシラの煮付ver.アラ煮風】――{(酒120g+味醂130g)煮切る〜しっかりアルコール分をとばさないと、魚が酒臭く仕上がります〜+(水180g:砂糖12g:濃...
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